【ad:tech直前シリーズ】「広告系総会 meets ad:tech tokyo」詳細
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皆さんは、もう衆院選の投票に行かれましたか?
本日のメッセージF(フリー)を、速報でお送りします。
(過去のメッセージFは、こちら)
●8月30日(日)
土曜日や木曜日にもあった都道府県選管による投票呼びかけの「当日バージョン」です。
行動の「呼びかけ」が目的であり、詳細は不要なので、リンク先がありません。
お手元に配信される「メッセージF」を注意深くご覧いただくと、リンクの無いものがあることに気づかれると思います。
現在、放送中の「24時間テレビ」への視聴を呼びかける逆クロスメディア手法ですね。
女性専用カードの告知は、年齢・居住地に加えて、性別でもターゲットが区切ることができる「メッセージF」ならではです。
アサヒビール様による、大型ライブ入場パスのプレゼント告知です。
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ここ2週間に配信されたメッセージF(フリー)の中から、いくつかセレクトしてご紹介します。
いよいよ明日に迫った「衆院選」関係の広告や、大物アーティストの新譜発売告知など、盛りだくさんです。
それでは、どうぞ!
(過去のメッセージFの紹介は、こちら)
●8月20日(木)

●8月24日(月)
●8月25日(火)
●8月27日(木)

●8月28日(金)
●8月29日(土)
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2日連続で、「iアバター」関連のリリースを出しました。
昨日がザッパラス様とのアライアンス(PDFのリリースはこちら)、一昨日がOKWave様とのアライアンス(PDFのリリースはこちら)です。
どちらも、自分のアバターを、NTTドコモのポータルiMenu上の「iアバター」で一度作成すれば、OKWave様のモバイルサイトや、ザッパラス様のモバイルサイトでも、同じアバターが設定できるという内容です。
利用者から見たら、サイト毎に自分のアバターを作成し直す必要がありませんし、「iアバター」では常に最新のアバターアイテムを追加していくので、自分が使っているサイトのアバターメーカーに流行のアイテムが追加されることを待つ必要も無くなる点が、大きなメリットです。
今後も、アライアンス先を拡大していきますので、ご期待ください。
そして、一昨日のリリースの内容が、本日の「日経MJ」に掲載されました。日本経済新聞社様、ありがとうございました。
ぜひ、本日の「日経MJ」7面をご覧ください。
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「まねきねこダック」の記事にトラックバックしてくれたmobile_design様が運営するブログ「case:MobileDesign! モバイルサイトのデザイン」を紹介します。
最新のモバイルキャンペーンサイトをQRコード付きで紹介していますので、キャンペーン手法やデザインのトレンドを掴みたい方や、競合他社の事例を探している方には、力強い味方だと思います。
ぜひ、ご覧ください。
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「ad:tech tokyo 公式ブログ」からいらっしゃった方、こんにちわ。
武富ad:tech東京事務局長からスルーパスが来たので、いよいよ1週間後の来週水曜に開幕する「ad:tech tokyo」において配付する「うちわ」について説明します。
「うちわ」は2種類ではなく、1種類です。
片面が「青」、もう片面が「赤」になっているのです。
使い方としては、セッションを聴講される方々の意思表示に使っていただこうと思います。
例えば、賛成(OK)なら「青」、反対なら「赤」(NG)。
つまらないからそのテーマで話すのは止めて欲しいなら「赤」(STOP!)、もっと続けて欲しいなら「青」(GO!)。
ホットなディスカッションだと思ったら「赤」、クールな意見だと思ったら「青」・・・・。
使い方は、色々ありそうですね。
講演している人には、ステージ上から一目で、聴講者の意見の大勢がわかるという仕掛けです。
(講演者の方々には説明済みですでの、上手に使ってくれると良いのですが・・・・・)
では、D2Cがスポンサーになってウチワを制作し、全セッションで使ってもらおうと思ったきっかけを説明しましょう。
本場のad:techは、講演者と聴講者のインタラクションに、非常に工夫を凝らしています。
私が参加した2008年のサンフランシスコのad:techでは、レーザーポインターを無料(!)で配付し、聴講者が前方のスクリーンに表示された選択肢に向かって照射することで、講演者は聴講者の意向を把握しました。
(さすがに、リーマンショック以降は、レーザーポインターを無料で配付する企業は無いと思いますが・・・)
「ad:techを東京で開催するなら、あの時の聴講者と講演者との一体感を再現したい」との思いから、夏の日本らしく「うちわ」でやってみよう、となったわけです。
さぁ、講演者の方々が、この「うちわ」をどう使いこなしてくれるのか? 注目しましょう!
(講演者の方へ向けた説明は、「ad:tech tokyo 公式ブログ」をご覧ください)
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25日発売の「日経ネットマーケティング」9月号に、6月30日に実施された「MMC2009基調講演」の内容が掲載されています。
(当日のプレゼンテーションファイルのダウンロードは、こちら)
内容は、「日経ビジネス」8月10日・17日合併号に掲載されたものと同内容です。
私以外にも、グーグル執行役員の岩村水樹様や、NTTドコモ、IMJモバイル、グリーの講演内容が掲載されています。
「日経ネットマーケティング」最新号の30~31ページをご覧ください。
(ちょうど中綴じの一番内側にある見開きページですので、開けやすいですよ) 
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D2C主催「第8回モバイル広告大賞」の贈賞ツアーもいよいよ佳境。
本日は、ユニリーバ・ジャパン様を訪問し、マーケティングでアックスを担当されている竹下公一朗様に、2つのトロフィーをお渡ししました。
2つというのは、マーケティング部門でのW入賞だからです。
一つ目が「AXE WAKE-UP SERVICE INC.」キャンペーンで、「モバ大」以外でも数々の賞を受賞しました。
もう一つが、「CHOCOMAN HUNTER」キャンペーンで、こちらも他の賞を受賞されています。
エントリー用のビデオが素晴らしい出来ですので、上記リンク先から、ぜひご覧ください。
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本日から3日間、iモードのポータルである「iMenu」のトップに「まねきねこダック」が登場しています。
もうTVCMをご覧になった方も多いと思いますが、CMで流れている曲「まねきねこダック」の替え歌を作って、モバイルサイトに文字入力すると、オリジナル「まねきねこダック」の着うたが完成。それを、家族や友人などにプレゼントできるそうです。
この「iMenuTOP広告」は、テレビ広告で接触した生活者をインタラクションのあるコンテンツに誘導し、より深い経験を提供する「シナジー効果」を発揮するだけでなく、テレビ広告ではなかなか接触できない生活者を獲得する「リーチ補完効果」(PDFによるリリース)も期待できる広告です。
まさに、うってつけの使い方ではないでしょうか。
(過去の掲載事例を取り上げた記事は、こちら)
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縁あってお手伝いしている、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科(ABS)の目玉授業「マネジメントゲーム」(詳細はこちら)が、無事終了しました。
写真の4人は、会社で働きながらMBA取得を目指しており、休日返上でこの「マネジメントゲーム」に取り組んでいるチームです。
見事に海外のライバルチームに競り勝ち、ナンバー1になりました。素晴らしいですね!
●ゲームの仕組みについての詳細は、こちら(PDF)。
●昨年、指導を担当したチームのレポートの一部は、こちら(PDF)。
●昨年、科目がスタートする前に心境を書いた記事は、こちら。

「マネジメントゲーム」では、3回の取締役会が開催されましたが、取締役会毎に、青山学院大の学部生につかまり、質問攻めにされました。
何かというと、エントリー締切が25日に迫ったマンダム様主催の「GATSBY学生CM大賞」についての質問です。
「マネジメントゲーム」のお手伝いをするきっかけとなった岩井千明教授のゼミの学生が、何チームかに分かれてこのコンテストに「初」挑戦するそうで、審査員である私に色々と聞きたかったようです。
彼らには、ぜひ頑張って良い作品を作り、受賞して欲しいですね。
(ちなみに、昨年の授賞式の模様は、こちら)
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今日は、「週刊東洋経済」でコラム「ワークライフバランスを実現する仕事術」を連載され、「日経ビジネスアソシエ」最新号の第一特集「本当に効く成功法則」では冒頭に登場され、「『残業は恥』の意識を持とう」とおっしゃっている東レ経営研究所社長の佐々木常夫様にお越しいただき、マネジメント層向けにご講演いただきました。
著作「部下を定時に帰す仕事術」(WAVE出版)にまとめられた、効率的に仕事を行う実践的ノウハウを語っていただきました。
●「時間予算の消化率は30%と想定せよ」
●「自分にアポを入れろ」
●「会社の仕事は同じ事の繰り返し」
●「プアなイノベーションより優れたイミテーション」
●「仕事は終わってからが始まり」
●「2段上の上司を攻略せよ」
●「礼儀正しさに勝る攻撃力はない」
●「幼稚園で習ったことを忠実に行えば、誰でも役員になれる」
●「限られた時間で成果を出すのがプロ」
●「低効率の仕事の対価として残業代を請求するのは恥」
●「10時間働く人に勝つよう工夫した8時間働く人が優秀な人」
●「普通の会社は、脳細胞を人より2%余計に使っている会社に、簡単に負けてしまう」
毎週熱心に拝読している週刊東洋経済の連載コラムに登場し、共感していたフレーズがどんどん飛び出してきました。

1時間30分もご講演いただきましたが、前半の30分は愛するご家族のお話しでした。
著作「部下を定時に帰す仕事術」では、プロローグに登場するエピソードです。
でも、30分もかけてお話しいただくことで、佐々木さん自身が「デッドラインを切らざろうえない得ない状況」だった背景をしっかりと理解してから、後半の仕事術を聞くと、それが苦労しながら生み出された「仕事と真剣勝負して勝つための武術」とでも呼ぶべきものだということが、しっかりと伝わってきます。
最近流行の「Lifehackモノ」とは比較にならない、本質的かつ重要な戦術と言えます。
著作を拝読するだけでは通り一遍な理解と評価になりがちですが、講演ですと背景情報が加わることで、とても深い理解が得られます。
これは、とても贅沢なことです。
前半30分間のエピソードは、もう一つの著作「ビッグツリー」(WAVE出版)に記されていますので、ぜひご覧ください。
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本日、来年4月に入社予定の「未来のD2Cメンバー」との交流会が、等身大ガンダムで話題の台場「潮風公園」で行われました。
残念ながら、私は参加できませんでしたが、大いに盛り上がり、「未来のメンバー」も会社への理解がより深まったようです。
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D2C主催「第8回モバイル広告大賞」の贈賞ツアーで、ジー・モード様に伺いました。
アド・クリエイティブ部門でW入賞されたので、代表取締役社長の宮路武様と、プロモーション部の小沢京子様にトロフィーを一つずつ持っていただき、プロモーション部の粟多純子様と私とで楯を持って、写真撮影を行いました。
この模様は、ジー・モード様のプロモーション部の吉岡智将様が撮影されており、ジー・モード様の広報ブログにて、紹介されております。
ぜひ、ジー・モード様の広報ブログもご覧ください。
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D2Cメンバーの必須研修の1つ「アクティブ・コミュニケーション研修」が、未受講の約60名を対象に、2日に別けて、約30名ずつで実施をされました。
写真の通り笑顔の絶ない研修ですが、「目から鱗が落ちた」「漠然と考えていたことが体系化された」「モヤモヤしていた事が、スッキリした」など、単に楽しいだけでなく、大きな効果があります。
「全員必須」にする重要な研修なので、毎回開始冒頭に、私から「なぜ大切なのか?」を、3つの点で説明しています。
① 仕事は決して1人ではできません(1人でできる仕事の大きさは、たかが知れています)。つまり、仕事上、必ず誰かとのコミュニケーションが発生します。
皆さんも誰かと仕事をしていて、「ちっとも考えが伝わらない」「呼吸が合わない」「相手がやる気になってくれない」「ミーティングの度にやる気が失われていく」という経験があると思います。
逆に、「10言えば、100わかってくれる」「あ・うんの呼吸でどんどん決まっていく」「会議中に自分の力を引き出してくれる」という経験もあると思います。
前者の状態では「仕事は辛いもの」なので、皆さんのストレスも溜まり、仕事の成果も低下して、会社としても効率が落ちます。
後者の状態なら「仕事は楽しいもの」になり、皆さんは取引先や周囲から「ありがとう」と感謝され、仕事の成果もどんどん高まり、会社も効率がアップします。
だったら、後者の方が良い。そうなるように考え方とテクニックを学ぶのが、この研修です。
だから、全員必須の、重要な研修なのです。
② 全員受講している研修です。
会社に帰ったら、貴方が「話しやすいな」「仕事しやすいな」と感じるD2Cメンバーがいたら、この研修で学んだことをD2Cの社内用にアレンジして、上手に活かしている人です。「社内のお手本」ですから、しっかりウォッチして、技を盗みましょう。
残念ながら、「やりにくいな」「やる気を無くさせるな」「何でそんな言い方するのだろう」と思う人がいたら、この研修を活かせてない人なので、貴方がお手本を見せて、この研修のことを思い出させてあげてください。
つまり、今度は、貴方が「社内のお手本」になるのです。
③ 本日の講師の泉一也さんは、私のプレゼンの師匠なので、皆さんもこの研修の間に、泉さんのプレゼンのテクニックをぜひ盗んでください。
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アスキー・メディアワークス様から隔月で発行されている雑誌「iモードで遊ぼう!」。
ちょうど1週間前の8月11日(火)に最新号となるVol.48号が発行されました。
ミニ特集「有名企業無料ゲームカタログ2009」の中で、レッドブル様が提供されているゲーム「Red Bull Air Race WORLD CHAMPIONSHIP」が紹介されています。
(D2Cが、制作のお手伝いをさせていただいています)
記事では、「ケータイを操縦桿のように動かせば画面上の飛行機が空を舞う!」と紹介されています。
(私の講演スタイルである「ケータイプレゼン」で実際のゲームプレイをご覧になった方もいらっしゃると思います)
ぜひ、「iモードで遊ぼう!」最新号のP52をご覧ください。
また、下のQRコードから、「レッドブルモバイル」サイトで登録&ダウンロードして、飛行機を操縦してみてください。
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本ブログ「24時間30cm以内に」は、今から2年前の今日、2007年8月17日に人知れずスタートしました。
(最初の記事は、こちら)
そして、本日、この記事の左側にある「カウンター」の数値が、10万を突破します。
この数字ですが、ユニークユーザー数(ユニークブラウザ数)という訳でもなく、かといってページビュー数でもなく、なにやら簡易的なもののようですが、本ブログの成長指標として捉えていました。
そのカウンター数が、区切りの日に大台突破するというのは、やはり嬉しいものです。
皆様のご愛顧があってこそです。どうもありがとうございます。
これからも、本ブログを進化させていきたいと思っていますので、モバイル広告/マーケティングやD2C同様、本ブログもこれからもよろしくお願いいたします。
さて、「99999」と「100000」のキリ番ゲットは、どなたになるのでしょうか。
(キャプチャを送ってこられても、何も出しませんが・・・・)
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本日、D2C主催「第8回モバイル広告大賞」にてグランプリを獲得された日本マクドナルド様に伺いました。
「モバイル広告大賞」は、昨年の「第7回」より構成を見直し、その年のモバイルマーケティングの象徴・代表を選出すべく「グランプリ」を設けました。
しかし、残念ながら昨年は「該当無し」に。
(詳細は、こちらをご覧ください)
そして、グランプリ創設2年目にして、初代グランプリが誕生したのです。
本賞の選考委員の方々も満場一致で決定でしたし、日経BP様の「日経ネットマーケティング イノベーション・アワード」の大賞も受賞(こちらも初代受賞)されたので、まさに文句なしのグランプリでした。
7月の贈賞式(インプレス様の記事)にて受賞記念講演(インプレス様の記事)をしていただいた日本マクドナルドeマーケティング本部上席部長でThe JV取締役COOの宇井昭如様、The JVの高井睦美様、小原秀則様に、楯と写真をお渡ししました。
実は、グランプリとマーケティング部門優秀賞の重い重い2つのトロフィーは、贈賞式当日お持ち帰りになられ、スタッフが集まる会にて、いち早くお披露目したそうです。またその模様は社内でも紹介されたそうです。
主催者冥利に尽きる嬉しい話です!
さて、「第9回モバイル広告大賞」(応募対象は2009年度の施策)では、日本マクドナルド様を越える施策が登場するのか?
はたまた、来週20日(木)に「トクするアプリ」をバージョンアップさせ、進歩の手を緩めない「ディフェンディング・チャンピオン」の日本マクドナルド様が2年連続受賞となるのか?
楽しみです!
【追記】無事、アプリが新しくなりました。新機能「かざしてスタンプ」とは?
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世界最古のモバイル専門広告賞となるD2C主催「モバイル広告大賞」。
2003年の第2回「モバイル広告大賞」受賞企業発表の際に、「モバイル広告大賞」創設の意図を記した記事は、こちらをご覧ください。
さて、直近の第8回は、6月に発表、7月に贈賞式、8月に贈賞ツアーというスケジュールで現在進行中です。
本日は、アド・クリエーティブ部門で入賞された、「居眠り大臣もうろう会見」ゲーム等、ミニゲームのヒット作を連発されているライブウェア様にお伺いして、社長の照井知基様、取締役経営管理本部長の渡瀬浩行様、プロモーション部長の井上裕一様に、トロフィーと盾をお渡ししました。
今回の受賞作となったピクチャー広告は、広告フォーマットを逆手にとって、誰も見たことが無いもの。審査員の方々全員が、ニヤッとしてしまった、素晴らしい作品です。
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D2Cでは、創業5期目となる2005年4月に、最初の新卒メンバーとして、6名が入社しました。
そんな彼らも、今年で社会人5年目となり、社内では現場をまとめるリーダーとして、社外では、モバイル広告業界を引っ張る社会人として、活躍しています。
彼らの中の1人と、D2C伝統行事である「個人面談」(メンバーと社長が1年に1回、一対一で話をする機会)で話をしながら、ある企画が生まれました。
そして今日、こちらもD2C伝統行事である「サマーセミナー」において、企画が実現しました。
その企画とは、彼ら6人が、入社5年目を一区切りとして振り返りながら、周囲のメンバーに対して、とりわけ、彼らの後輩としてD2Cに加わった新卒2期生以降のメンバーに対して、メッセージを発信するというもの。
覗いてみると、座席レイアウトも斬新、進行も質疑応答形式と画期的、その質問も新卒2期生以降に出してもらうと事前の仕込みも完璧。そして何より、彼らの「物の見方・考え方」と、彼らが発する「言葉の力」が素晴らしかったです。
新卒1期生6名の大きな成長に深く感動するとともに、社会人として何も知らなかった彼らを、これほど成長するまでに面倒を見てくれた周囲のD2Cメンバーや取引先の皆様に対して、深く感謝をしています。
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本日は、D2C主催「第8回モバイル広告大賞」のキャンペーンサイト部門において優秀賞を獲得された、NHN Japan様にお伺いしました。
社長の森川亮様、執行役員経営企画室長の阿部巌様、プロモーション室長の立花正彦様、プロモーション室クロスマーケティングチームのマネージャー山浦総一郎様に、トロフィーと盾をお渡ししました。
「モバイル広告大賞」だけでなく、「TIAA」等も受賞された「ハン顔」キャンペーン。
街頭での展開に登場したPOP(中央の忍者)をバックに記念撮影をしました。
実は、森川亮社長とは、10年以上前に、私がサイバーコミュニケーションズ取締役時代に、一緒にお仕事させていただき、お世話になった方なのです。
久々の再会を記念して、下記のツーショット(+忍者+宇宙人)写真も撮影しました。
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6月30日に行った「MMC2009」基調講演の講演録が「日経ビジネス」の72ページ~73ページに掲載されています。
(基調講演ファイルのダウンロードは、こちら)
当日お聞きになった方が的確にまとめているブログ「寝言インタラクティブ」を発見しました。
「日経ビジネス」同様、こちらもぜひご覧ください。
(講演をした私自身でも、こんなに上手にまとめられません・・・)
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午後に開催された今年第2回の講演は、社外からのゲスト講師によるもの。
D2Cメンバー津村智の紹介で、hi-posi Inc.の岡田昇三代表にお越しいただきました。
公開イベントで、既にご覧になられた方(ご経験になられた方)も多いかと思いますが、聴講者の手元にあるモバイルと連携させた楽しい講演を実施していただきました。
岡田様、ありがとうございました!
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まだまだ暑さの残る夕方、D2C主催「第8回モバイル広告大賞」において、アド・クリエーティブ部門で入賞された廣済堂様を訪問しました。
創業60周年の廣済堂様は、様々な事業を展開(「廣済堂レディス」の開催地は自社のゴルフコースです!)されていますが、受賞された広告は、総合求人サービス「Workin Mobile」の告知です。
情報事業イニシアティブ部長の菅原勝彦様と、情報事業部 宣伝・販促グループ課長の青木義明様に、トロフィーと賞状をお渡ししました。
お伺いしたオフィスは、銀座3丁目にありました。
そうです、D2Cが創業から4年間オフィスを構えた場所のスグ近く。
同行した営業メンバーは、銀座オフィス未経験者だったので、「このビルの9Fだったんだよ」と、地下鉄の駅に向かって階段を下りる前に、教えてあげました。
懐かしい~。
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東銀座の日産様を後にして、近くの築地本願寺へ。
宣伝会議様より毎朝届く「宣伝会議ヘッドラインニュース」の中に気になるニュースがあったので、実物を見に行こうというわけです。
というわけで到着したら、ありました。
PC画面上で見慣れた「赤いピン」が。
近くで警備をされていた方にお聞きしたら、今朝ここで記者会見(産経様の記事より)があったとのこと。さらに、都内のいくつかの駅でも展開していて、そちらは覗き窓になっており、今回の企画を説明する動画が見れること。この場所では、昨日から設置されており、皆さん何だろうと近づいてきて、土台のところに「Google Map」書いてあるのを見て、「なるほど!」と気づくとのことでした。
流れていると思われる動画は、下をクリックしてご覧ください。(音アリ注意!)
(違っていたら指摘をお願いしますね!)
しかし、ふらっと立ち寄った私の質問に対して、警備の方が的確な説明を、しかも丁寧にしていただけるなんて・・・。さすがシミズグループ様!と改めて思いまいした。
(学生時代や世界陸上東京大会でお世話になり、社会のルールをたくさん教えていただきました)
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先週金曜日からスタートしたD2C主催「モバイル広告大賞」受賞企業を訪問する「贈賞ツアー2009」。
午前中は、キャンペーン部門で入賞された日産自動車様に伺うべく東銀座へ。
横浜にオープンしたグローバル新本社へ引っ越し直前のお忙しい時期でしたが、マーケティング本部販売促進部の一条綾様がトロフィーを受け取っていただけました。
また、受賞企画である「新型キューブ モバイルプロモーション」を一条様と担当されたTBWA博報堂のプランナー森山聡様、アカウントエグゼクティブの巻木豪志様も駆けつけられ、発売されたばかりの「スカイライン クロスオーバー」のポスターの前で写真を撮影しました。
さて、TBWA博報堂様の名刺の裏面は、オフィス外観および内部のイラストになっています。
クライン・ダイサム・アーキテクツの設計による画期的なオフィス風景、一度見学させてください!
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今週も、様々な業種の方々にメッセージF(フリー)をお使いいただいております。
その一部をご紹介します。(過去の週については、こちら)
●7月29日(水)
テレビCMに合わせて配信。
だから、クリックするとサイトに飛ばさず、コールセンターに電話がかかるようにしています。(さすが、携帯電話!)
「説明はTVCMに任せた!」
割り切りが気持ちよい(きっと効率も良い)キャンペーンです。
●7月30日(木)
PCのホームページでデザイン性が高く評価されたキャンペーン。
PCだけではもったいないと、モバイルがネット接続メインの人たちにも経験してもらおうと、モバイルにも対応となりました。
●7月31日(金)
地域限定・期間限定・ターゲット層がはっきりしている・・・
まさに、メッセージF(フリー)が得意とするキャンペーンです。
ネット系損保会社のサービス開始告知です。
新しい顧客層を新しい販売手法で獲得する。
マスマーケティングでは従来チャネルと競合しかねないからこそ、ターゲット層を絞り込んで、そっと手元に届けられるメッセージF(フリー)の出番なのです。
●8月1日(土)

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