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2009年4月20日 (月)

2008年度下期MVPは、この3人が獲得

08mvp

 本日、D2Cの社内表彰制度の一つである「半期MVP」の発表および表彰を全メンバーの前で行いました。

 受賞者は、下記の3名です。

 新メンバーが多いながらもチームをまとめて高い目標をクリアし、上司や部下からの信頼がさらに厚くなった営業の斉藤祐士。
 少人数のチームながら、D2Cの、そしてモバイル広告界のフラッグシップ広告である「iMenuTOP広告」事業を切り盛りし、大きな成果をあげてくれた市川亮祐。
 D2Cの新領域ビジネスとなる「iアバター」事業を素早く構築し、無事に立ち上げただけでなく、離陸後もあらゆる面で大車輪の活躍を見せた渡具知直也。

 前回は新卒3年目の、しかも唯一人の受賞でしたが、今回は2つの点で様相が違います。

 一つ目は、事業の取りまとめ役としてメンバーのモチベーションに気を遣いながら、時には、自らグイグイ引っ張っていくリーダー3名が選ばれた点。

 二つ目は、受賞した3名のうち2名は、他の会社からD2Cにジョインしてわずか1年前後という点です。

 3人とも当初の期待通りの活躍ぶりを評価され、文句無しの受賞となりました。

 なお、成果だけではない「MVP獲得の条件」については、前回(2008年度上期)のMVP発表の際の記事をご覧下さい。

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