日本コカ・コーラ 江端浩人様/JMA「モバイルマーケティング研究会」①
第1回目は、PCやモバイルで、数多くののイタラクティブマーケティングを成功に導いた、江端部長にお話しいただきした。
詳細は、研究会参加者であるウライ☆ヒロ様のブログをご覧下さい。
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第1回目は、PCやモバイルで、数多くののイタラクティブマーケティングを成功に導いた、江端部長にお話しいただきした。
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毎月25日発売の「日経ネットマーケティング」(日経BP様の発行)が手元に届きました。
私の方で連載させていただいているコラムは、9ページに掲載されています。
今回のテーマは、以前このブログでもご紹介した「モバイル広告効果調査」(JIAA調査)です。
ここで明らかになった8つの効果から、重要な5つを取り上げると文字数が足りなかったので、初の「前編/後編」に分けることにしました。
前編となる本号では、
①インパクト効果
②ブランディング効果
の2つについて、ご紹介しています。
ぜひ、お手元の「日経マーケティング」をご覧下さい。
なお、JIAA「モバイル広告効果調査」のレポートは、無料でこちら(PDFファイル)から入手可能です。
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D2Cでは、半期単位でMVPを選定し、その中からさらに年間のMVPを選定する表彰制度を用意しています。
10月20日(月)の朝、2008年度の上期MVPを発表しました。
第一営業本部の中西恭大(写真左)です。
通常、MVPは数名としていますが、今回は、ただ一名の受賞!
しかも、新卒で入社して3年目が、社会人歴が長い先輩達を差し置いての受賞となりました。
受賞の最大の要因は、このブログでも度々ご紹介している、セブンイレブン様が実施した、「モバゲータウン×ヤッターマンのコラボ企画」(記事①、記事②)を筆頭に、モバイル広告界の歴史に残るような画期的なキャンペーンを多数企画・実現、広告主のマーケティング活動に貢献しました。
ただし、D2CのMVP受賞資格は、どんなに画期的でも業績だけではNG。
画期的な仕事を実現する課程で、社内の仲間からの信頼や、社外の方々からの信用をしっかりと得たかどうか、すなわち「人間性」も受賞資格に含まれています。
その点、中西君は、社内・社外から絶大なる信頼を得ています。
さて、写真の中で手渡されている副賞は、バーニーズNYの商品券です。
仕事上気合いが必要な場面で着る「勝負服」や、土壇場で気合いが入れるための「必勝グッズ」を買ってもらいます。
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D2Cは、事業拡大に伴い、オフィスのある汐留住友ビルの21Fも借り、本日朝より21Fオフィスを新規オープン、18Fオフィスをリニューアル・オープンしました。
21Fに移動した部署は、コーポレート本部、事業開発本部、ソリューション部、システム部です。
全部署とも電話番号に変更ありません。
頻繁に行っているオフィス拡張、レイアウト変更ですが、その度に、D2Cは生まれ変わり、よりたくましくなっているように思います。
嬉しいのは、2004年8月に銀座から移転したときに作ったリラックスルームの1年ぶりの復活。
(1年前の9月のオフィスレイアウト変更で、リラックスルームを廃止したときの本ブログ記事)
「疲れたら休む。お互い様だから・・・」
D2Cの合言葉の1つです。
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宣伝会議様が毎年発行している「広告界就職ガイド」の最新版が18日に発行されました。
広告業界への就職を考えている人のバイブルである本書の特集ページに、D2Cのメンバー2人が登場しています。
一人目が、コーポレート副本部長の堀部聡。
「人事担当者インタビュー」中のP52~P53に登場しています。
学生の方へのメッセージとして、「家族や友人に『これは自分が企画したんだ』と自慢できるような仕事ができます。『世の中を変えてやるんだ』という気持ちで来て欲しい。」とのコメントが紹介されています。
これ、ホントです。
もう一人は、第2営業本部 担当部長の青木秀憲。
「先輩社員からのメッセージ」のコーナーで、営業職の先輩としてインタビューを受け、P101に登場しています。
過去に、自分が手がけた企画を紹介し、「大きな反響を呼び、クライアントから『一緒に仕事ができてよかった』と言われたときは、『企業とユーザーの双方にメリットのある仕事ができた』と実感しました。」と振り返っています。
これも、ホントです。
D2Cでは、2010年3月卒業見込みの方の採用エントリーをすでに始めています。
関心のある方は、ぜひエントリーしてください。お待ちしています!
(本ブログの過去記事)
さて、この「広告界就職ガイド2010」は、総合広告会社からネット系広告会社、PR会社、リサーチ会社等、最新の広告界を俯瞰できるます。
広告業界の就職希望者はもちろん、多くの方にご覧いただきたい本です。
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先日、本ブログでご紹介した「東京広告協会」の上部組織が、「全国広告連盟」(全広連)です。
その「全広連」が、会員向けに毎月5日発行している冊子が、「月刊 全広告連」になります。
その最新号である10月号が届きました。
ページをめくっていると、ビックリ!
P10からP11にかけて見開きで、9月に出張講演してきた「新潟広告協会」主催セミナーの模様が紹介されていました。
1時間40分の講演の内容が、上手にまとめてあります。
もし、お手元に「月刊 全広告連」がございましたら、ぜひご覧ください。

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10月10日、D2Cが編集・発行する、世界最大のモバイル広告・モバイルマーケティング業界紙「DDNews」が発行されました。
もうお手元に届いていますでしょうか?
「今までと比べて何か変わった」と思われた方も多いと思います。
より「新聞らしく」と、紙色と紙質を変えてみました。
いかがでしょうか?
(購読申し込みは、こちら)
さて、いつものとおり、私の執筆コラム「オピニオン」を、本ブログでもご紹介したいと思います。
今回は、このブログや他のコラムでも登場する「ケータイプレゼン」がテーマです。
私がセミナーの講師として、講演で実践することで、わかったことを書きました。
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「ケータイプレゼン」
●普通の携帯電話で
私は、PCではなく携帯電話をプロジェクターにつないで、講演を行っている。
使用機材は、スマートフォンと呼ばれる高価な携帯電話ではなく、AV出力端子のある普通の携帯電話(ドコモで言えばP906iなど)だ。ドコモショップでAV出力ケーブル(約1000円)を入手し、プロジェクターのAV入力端子に接続すればよい。わずかな投資で、PC同様に利用できる。
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本日、第三回となる「D2Cモバイルショッピング大賞」の受賞企業様を発表しました。(リリース)
早速、有力ネット媒体に記事が掲載されています。
(ITmedia様の「+D Mobile」記事、インプレス様の「ケータイwatch」記事、日経BP様の「日経ネットマーケティング」記事)
取り上げていただき、ありがとうございました。
それでは、今回の受賞企業様をご紹介します。
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●最優秀賞
丸井「マルイ通販Webチャネル」
●優秀賞
マガシーク「アウトレットピーク」
ネバーセイネバー「Luz★Llena」
●ベストクリエーティブ賞
サルース「★Salus★サルース」
●ベストアフィリエイト賞
ムトウ「ムトウ on-line Shop」
●新人賞
セレクト「Pierrot」
●「とくする通販」特別賞
ANAP「ANAPオンラインショップ」
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受賞企業の皆様、おめでとうございます!
審査委員長は、(社)日本通信販売協会(JADMA)理事の柿尾正之様。
審査委員は、宣伝会議「販促会議」編集長の中澤圭介様、ドコモ・ドットコムの武田奈香子チーフマネージャーにお願いしました。皆様、ありがとうございました。
さて、この「D2Cモバイルショッピング大賞」は、2006年10月に現部長の加島由美子が着想しました。
モバイル通販サイトのビジネスを応援する「とくする通販」を運営する中で、素晴らしいモバイルECサイトを、もっと世の中の人々に知ってもらおう!
そして、モバイルEC業界の活性化の一助となろう!という強い思いでした。
そして、彼女が属するストア事業部(当時の部署名)のメンバー達が、そのアイデアに共感・賛同し、手作りでスタートさせたものです。
D2Cにとって、今年で7回目となった「モバイル広告大賞」と並んで、モバイル広告業界に向けた「重要なCSR活動」(Corporate Social Responsibility:企業の社会に対して責任を果たすための貢献活動)に、位置づけています。
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本ブログでも度々ご紹介してるJMA「モバイル・マーケティング」研究会。
本日、オープニングセミナーから、今年の活動がスタートしました。
14時30分から3時間、モバイル広告・モバイルマーケティングの最新手法・最新の考え方を披露させていただきました。
お忙しい中、ご参加いただいた50名弱の皆様、どうもありがとうございました。
さて、いよいよ10月26日から4月までの6回に渡り、各回に設定されたテーマに基づき、最前線でビジネスされている第一人者をお迎えし、参加者の皆さんも交えて、濃密なディスカッションを展開していきます。
ご興味・ご関心のある方は、日本マーケティング協会にお問い合わせください。
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2009年度4月新卒入社組の内定式が終わる(過去の記事)と、いよいよ2010年度4月新卒採用活動がスタートします。
10月7日夕方より、「リクナビ2010」に会社紹介コンテンツとプレエントリー画面をオープンしました。
本ブログをお読みになって、D2Cに興味が生まれた学生の皆様、まずはお気軽にプレエントリーをしてください。
また、本ブログ「24時間30cm以内に」をお読みの社会人の皆様、お近くに就職活動を控えた大学3年生や修士1年生がいらっしゃいましたら、「こんな会社もあるよ!」と、ぜひD2Cをご紹介ください。
「世界最先端の広告・マーケティングビジネスをやってみたい!」という、やる気と情熱に満ち溢れた素晴らしい方々と、お会いできることを楽しみにしています。
(2009年度採用活動開始の記事は、こちら)
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東京都の広告関係者が集まる業界団体「東京広告協会」は、「東京広告協会報」を毎月1日に発行しています。
最新号である10月号(VOL.72)の一面記事「TAAサロン あの人に聞く」に、私のインタビューが掲載されています。
東京広告協会様とD2Cの関係は、一会員社であるとともに、新卒社員が毎年、「アドマン新人養成講座」を受講させていただいたり、今年はその講座で私が講師役をやらさせていただいたり、数年ぶりに復活した「広告ランチクラブ」に部長の三石剛由が参加したり・・・。
東京広告協会は、活動が充実しているので、とてもお世話になっています。
東京都で広告ビジネスに携われている企業様は、業態にかかわらず、東京広告協会に入会されることを、オススメします。
(入会の条件は、こちら)
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昨日、D2Cでは、来年4月に入社する新卒採用メンバーの内定式を行いました。
本ブログで紹介した採用活動の結果、15人の素晴らしい人材が、集まってくれたました。
彼らとは、6月17日に開催した「MMC2008」(本ブログの記事)での私の講演(「ケータイプレゼン」のお披露目でした)を聞きに来てもらった以来の再会です。
髪型が変わったり、色黒になったり、眼鏡がコンタクトになっていたり・・・。
近況を聞くと、舞台で主演を張っていたり、人気DJになっていたり、全国を放浪して大変な目に遭っていたり、1ヶ月間の海外生活を計画していたり・・・。
みんな、充実した毎日を過ごしているようでした。
私からは、D2Cの近況報告の後、社会人になるまでのこの半年間の心構えとして、「次の3つのことを意識しながら、色々なマーケティング、色々な人、色々な環境・価値観に接して欲しい」と、お話ししました。
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①「経済性の原則」
・・・あの会社は、なぜそれをやるのか/やらないのか/やめるのか
②「有言実行」・・・仲良し集団の一員から、ビジネス集団の一員へ
③「プロになるため引き換えにするもの」
・・・どの夢を捨てずに拘るのか?どの夢を誰に引き継いでもらうのか?
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合わせて、具体的なアクションプランと、参考図書の紹介をしています。
15人が無事に卒業・修了し、良い体験をいっぱいして、元気な顔で4月1日に登場することを期待しています。
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10月1日、下期がスタートしました。これを期に様々な会社が社名変更を行っています。
その中で、世間の注目を最も集めているのが、松下電器産業株式会社からパナソニック株式会社への社名変更でしょう。
(合わせてNationalブランドをPanasonicブランドに統合)
本日、その告知広告が、国民の半数近くが保有するNTTドコモ携帯電話のポータル「iMNEU」上に、掲載されています。
(本ブログでも既にご紹介しました)
モバイル広告は、あらゆる広告の中で最も小さいかもしれません。
しかし、画面に占める割合が大きいため、広告が到達すれば7割近くの人に認知され、商品名の記憶や、広告メッセージの理解を生み出す力があります。
(こちらも、本ブログで既にご紹介済みのJIAAの調査結果より)
モバイルの利用人数や接触頻度の多さを考慮すれば、今回のような社名変更や新発売の告知広告として、マス広告にモバイル広告を加える発想は、今後の常識・定石になると思います。
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さて、Panasonicの「iMenuTOP」広告ですが、マスメディア広告にできないこととして、クリック一つでデジタルプレミアムをゲットできます。
DREAMS COME TRUEの着うたは、本日14時30分から1万名にその場で当落のわかる抽選で配信とのこと。
NTTドコモの携帯電話をお持ちの方は、ポータル画面の「iMenu」に、ぜひアクセスしてください。
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(追記)
ドリカムの着うたですが、残念ながら私は「落選」してしまいまいました・・・。
皆さんは、いかがでしたか?
まだの未挑戦の方は、とても簡単な操作ですので、ぜひチャレンジしてみてください!
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