創造主の机
D2Cのシンボルの一つに「創造主の机」があります。
私がオフィスにいるときは、その「創造主の机」の片隅に座らせてもらっています。
この机はオフィスの中にポツンと置かれており、社内見学コースでは皆さんに驚いていただくポイントの一つになっています。
(関連する過去の記事はこちら)
そんな「創造主の机」ですが、D2Cの人でも誤解している点が2つあるので、この機会にキチンとご説明したいと思います。
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●誤解① 「創造主」って、誰のこと?
○答え① D2Cメンバー全員です。決して私のことではありません。
【解説】「創造主の机」が担う機能は、「情報共有」と「情報発信」です。
D2Cメンバーが手がけた仕事、関係した出来事をこの机の上に並べてあり、それを見たD2Cメンバーは、社外でお客様との会話の話題にします。
「世の中のマーケティングを変える出来事・情報がこの机に集まり、この机から世界に向けて発信される」
そんなイメージです。ですから、創造主とはD2Cメンバー全員のことです。
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●誤解② 「創造主の机」って、誰の机?
○答え② メンバーが使う「打合せテーブル」です。私の机ではありません。
【解説】「創造主の机」には、マーケティングの世界を変えるパワーを秘めた仕事や出来事が並べられます。
私は、そのエネルギーをもらうため、D2Cにいるときは、この机に座らせてもらっているのです。
ですから、私が帰宅する時には、私物を置かずにキレイにして帰ります。
また、社内の打合せがあれば、その机でやります。
さらに、私が出張や休暇など、数時間以上席に座らない場合には、社内の打合せが行われています。
机に置いてある最新の雑誌や資料を、座って読んでいる人もいます。
もともと「社内の打合せテーブル」ですから、それで良いのです。(最大7名まで打合せ可能)
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ご興味のある方、ぜひ一度見学にいらしてください。ご案内いたします。お申し込みはこちらまで。
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