コラム「ケータイ時流潮流」/「日経ネットマーケティング」
日経BP様が発行している「日経ネットマーケティング」の5月号(4月25日発行)より、「10大新企画」がスタートしています。
その10大企画の一つとして、コラムを任せていただくとこになりました。
タイトルは「ケータイ時流潮流」。
その第一回が、現在発行中の5月号の23ページに掲載されているはずです。
(まだ入手していないので、私自身は確認できていません・・・)
コラムの内容ですが、日経ネットマーケティングのHPによると、
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今やケータイは、集客・コミュニケーション・アクションの3つのフェーズをカバーする有力な広告媒体。モバイルをどう採り入れ、どう物販を強化していくか。ディーツーコミュニケーションズの藤田明久氏が“個客”をつかむノウハウ、新ビジネスのヒントを伝授します。
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だそうです。
実は、先ほどホームページを見て、私自身も初めて知りました・・・。
次号(6月号)の原稿は入稿済みなので、その次の号(7月号)からは、この方向性に少しでも近づけるよう、頑張ります!
これで、「DD&N」(隔月)、「産経新聞」(ほぼ隔月)、「日経ネットマーケティング」(毎月)と、連載コラムを3つも持つことになりました。
書くネタはたくさんあるので良いのですが、書く時間を作るのが、さぁ大変。
D2Cの業務に支障の出ないよう、土日に頑張るしか無いようです・・・。
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(追伸)
無事コラムが掲載されていることを確認いたしました。
タイトルは、「最新マーケティングは東北に注目」。
サブタイトルが、「人口減少が地方の企業を突き動かす」。
ご興味がありましたら、ぜひ「日経ネットマーケティング」5月号の
23ページをご覧ください。
(こちらの無料会員登録で、全文お読みいただけるようです)
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4月1日にリニューアルして見やすくなったと評判の「
昨日、(社)
このブログにも時々登場している「
最適な人に、最適なタイミングで、最適なメッセージを伝えられる、モバイルらしい広告媒体「
2001年4月10日に最初のメッセージFを配信してから、早7年。今まで、数十億のメッセージを配信したことになります。「情報の受け手と送り手の双方にメリットがあること」を大切にしながら、これからも、皆さんのケータイにメッセージをお送りしたいと思います。(ドコモだけのサービスですが・・・)
本日、世界唯一の業界新聞「
今回で第7回目を迎える「
この1ヶ月間バタバタでしたが、ようやく落ち着いてきました。ここ数日は、たまっていた情報を、集中的にアップしていきます。
4月1日、7名の新卒社員が
本日の産経新聞23面に、連載中のコラムが掲載されています。